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家を売りたい

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不動産の買取事例のご紹介

不動産会社は不動産の扱いのプロです。たとえば広い土地でしたら分割して売却することもできますし、老朽化した住宅などはリフォームしたり、リノベーションしたりして、付加価値をつけた物件に生まれ変わらせることができます。もしご自身の物件が仲介によって売れるのか心配だったり、半年近く売却活動を続けているのに購入希望者が現れなかったりする状況でしたら、弊社への不動産売却も検討してみて下さい。 弊社では不動産買取・仲介による売却どちらも承っており、無料相談も行っておりますので、「買取と仲介どちらがいいか迷っている。」というようなことでも結構です。気軽にご相談ください。

事例1.遠方にある相続した物件
東京在住の方が不動産買取を依頼した事例です。 地元は市原市でしたが、離れて暮らす母親が亡くなったことで不動産を相続することになりました。ただ地元に戻る予定がなかったため活用することはできず、放置した場合の固定資産税も負担になるので売却したいと考えたそうです。しかし仲介による売却をしようと考えた際に、内覧に立ち会う度に地元まで戻る余裕もなく、又家の中にある家財道具の処分も難しい状況でした。そこで現状のまま売却することができる不動産買取を選択しました。
事例2.売却に苦しんだ広い敷地
敷地というのも仲介による売却では成約しづらいものです。 150坪を超える敷地に一戸建てを構えていましたが、子どもの独立を機に小さなマンションに住み替えようと思い、購入資金の為の売却活動をしていましたが、広い敷地のため購入希望者もほとんど現れず、又近隣の方たちにも配慮して値下げして売却活動をすることも難しい状況でした。しかし予定していた住み替えの時期が近づき、このまま仲介による売却でいつまでも待ち続けるのも費用の負担が大きいので、買取によって売却することにしました。
事例3.高齢による財産処分
将来の遺産相続を考えての不動産買取による現金化の事例です。 所有者の方が高齢になり自宅に住み続けることが難しく、老人ホームに入居することにしました。今後自宅に戻ってくる予定はなく、子どもたちはそれぞれ家庭を持っているので、代わりに誰かが住む予定もありません。このまま残していても自分が亡くなった時に相続で負担になるので、生前に売却して現金化しておくことを決めました。仲介による売却活動も検討しましたが、手続きの手間やいつ成約するかわからないことを考えて買取での売却を選びました。
事例4.古い自宅を売却して新築を購入
東京在住の方が不動産買取を依頼した事例です。 地元は市原市でしたが、離れて暮らす母親が亡くなったことで不動産を相続することになりました。ただ地元に戻る予定がなかったため活用することはできず、放置した場合の固定資産税も負担になるので売却したいと考えたそうです。しかし仲介による売却をしようと考えた際に、内覧に立ち会う度に地元まで戻る余裕もなく、又家の中にある家財道具の処分も難しい状況でした。そこで現状のまま売却することができる不動産買取を選択しました。

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